おすすめ作業着

【職人必見】作業着のズボンを現役3Kがご紹介! 

2021年2月21日

スポンサーリンク

ブログをご訪問くださり有難うございます。
管理者の3Kおじさんと申します。
今まで読んだマンガの中で一番面白かったのは、
『行け!稲中卓球部』です。

作業ズボンというのは
建築現場で仕事をしていると
よく破れてしまいますよね。
年間に数回買い替える必要が
あります。
そこで、ここでは
おすすめの作業ズボン
ご紹介します。
この記事を最後まで読むと
次に購入する作業ズボンの参考に
することができます。

【作業ズボンの種類】

一口に作業ズボンと言っても
形・機能・作業目的によって
様々な種類があります。

そしてやっぱり
お値段も気になりますよね。

ニッカポッカ

まずは作業ズボンの定番ニッカポッカ
丈の長さによって種類があり、
ロング八分・超ロング・超超ロング(二超)・
超超超ロング(三超)・四超ロングなどに分類される。
膝下が膨らんだ形状をしていて、
しゃがみ込む作業が多い職種で重宝されいるが、
最近では巻き込まれる危険があるという理由で
禁止されている現場もあり、年々減少しつつある。
しかし尚も根強い人気があり
筆者も現役で履いてます。ちなみに三超です。
メーカーによって値段は様々

カーゴパンツタイプ

こちらも定番の作業着カーゴパンツタイプです。
ストレートズボンで太もも部分にポケットが
付いているため、収納機能に秀でています。

膝周りに余裕が無いため
しゃがみ辛かったのですが
最近はストレッチタイプもあり
そちらの方が主流になってきています。
メーカーによる値段の違いは少く、
お手頃価格のものが多い傾向です。

デニムパンツタイプ

最近急激に履いている人が増えてきているのが
このデニムタイプです。ポケットが多く付いていて
収納性もよく生地の特性上非常に丈夫で
ストレッチ機能もあり履き心地もいいです

値段も手頃なものが多いです。
まさに今までの作業ズボンの
良いとこ取りの集大成といったとこです。

つなぎタイプ

このタイプは上下一体になっているもので、
整備工や農作業でよく見られますが
建築現場でも使用している方を見ます。
オールインワンなどと呼ばれることも
あります。
よく安全性が高いと言われますが
夏は非常に暑く、トイレなども面倒で
デメリットの方が勝ってしまっている
印象です。
上下一体で上着分を考えると
お値段はお手頃と言ってもいいでしょう。

【まとめ】

さてここまで、実際に現場でよく見る
作業ズボンをご紹介いたしました。
毎日身に着けるものなので
厳選し自分に合った物を選びたいですよね。

しかもコスパも大事です。
[temp id=2]

スポンサーリンク

-おすすめ作業着

© 2021 さいまるぶろぐ